ウェアラブルデバイス大好きな皆さん、ついに来ましたね……!
Googleから発表された超軽量の新型トラッカー、「Google Fitbit Air」
実は私、以前は某有名メーカーのクラシックな時計を着けていましたが、スマートウォッチの憧れと健康管理を目的に、稼働時間と健康管理アプリが決め手となり、これまで「Fitbit Charge 6」を相棒にしていました。
「これ以上の買い替え先、しばらくないでしょ〜」
なんて思っていたのに…。やっぱり最近はクラシックな時計も良いなぁと。でも、健康管理をしない生活も考えられない。と思ってました。
SONYの「wena」を検討したりしても、やっぱり機能やアプリに不安があり、買い替えには至らなかったんです。
今回は、ついにクラシックな時計を装着しつつ、健康管理ができる!ということでFitbit Airを予約しました!
スペック比較:Charge 6 vs Fitbit Air
まずは、今まで使っていたCharge 6と、新しく届くFitbit Airの違いをサクッと表で比較してみましょう!
| 機能・スペック | Fitbit Charge 6 (現相棒) | Google Fitbit Air (予約中) |
| 画面(ディスプレイ) | あり(カラー有機EL) | なし(スクリーンレス) |
| 本体サイズ | 普通(縦長トラッカー) | 超小型(小さなペブル型) |
| 重量 | そこそこ軽量 | 圧倒的超軽量・薄型 |
| バッテリー持ち | 最大7日間 | 最大1週間(約7日間) |
| AI連携 | なし | Gemini搭載のGoogle Healthコーチ |
| 価格(定価) | 23,800円 | 16,800円(下取りで実質7,980円〜) |
概要比較表は上記の通りですが、AI連携機能が大きな機能差となり、AIを活用した新しいコンセプトのデバイスになっています。また、忙しいときでも安心な急速充電に対応しており、わずか5分の充電で約1日分の駆動時間を確保できます(0%からフル充電まで約90分)。
AI「Gemini」が健康コーチになってくれることに対する期待!
GoogleのAI「Gemini」をベースにした「Google Health コーチ」との連携です(※Google Health Premium機能)。
ただデータを記録するだけでなく、私の体調や生活リズムに合わせたパーソナルなアドバイスをAIが紡ぎ出してくれる……。「2026年の最先端ガジェット」がどうなるか!?
届いたら、即行で「開封&使い心地」を徹底レポートします!
5月26日の発売日直後に届く予定ですので、手元に届いたらすぐに、
- 実際のサイズ感と、驚きの軽さ(開封レビュー)
- 画面がなくて不便じゃない?本音の使い心地
- Gemini連携の「Google Health コーチ」って実際どうなの?
を、どこよりも詳しく、写真をたっぷり交えて検証レポートします!
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